ある日の産後ケア
- chikasan1006
- 2021年9月14日
- 読了時間: 2分
4ヶ月になったばかりの男の子です。 可愛いお目々で、笑顔がチャーミング あうあうお話も上手です ママとお話しながら、遊びました。 おもちゃを正中線の上のところで、注視させてあげると、おもちゃを取ろうと手を伸ばします。 上手におもちゃをつかみます。 両手で持って、上手に舐めてました ママはお疲れで、身体はバキバキ!! 赤ちゃん寝ている間、少し休んで、その後バックケア。 身体もお疲れ。 気持ちもお疲れ。 いろいろお話して、自分の子育てを思い出してました。 誰とも会話のない毎日。 夫の帰宅は遅い。 一人で、育児。 孤独を感じる毎日。 そんな毎日の育児で、泣きたくなることもありました。 誰かが寝かしつけてくれた時の嬉しさ。 誰かオムツ替えてくれたときの、ほっとした記憶。 大人との会話。 産後ケアは贅沢なことでなくて、必要なケアだと思います。 先の見えない育児を一人で抱えることは、心理的に張り詰めた状態になっていきます。 緊急事態宣言で、人との繋がりがなかなかできない時期です。 産後ケアを必要とするママが、気楽に、孤独にならないように、 是非、お近くの産後ケアを利用して欲しいと思います。 午後から、産後のメンタルヘルスのzoomに参加しました。 産後のメンタルヘルス支援は産後ケアの大事なところだと思います。
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